case10 終了
下関なうです。山と人通りは無いけど車通りは激しい国道と格闘し続けた一日でした。峠を一つ越えればまた次に。数km単位で続く登り坂。車道まで飛び出す草木。見つからない自販機(笑) どー考えても幅が足りないだろう車道(歩道、迂回路無し)。嫌がらせの様な迂回路のアップダウン。そんなこんなで何とか19:00に下関に到着することができました。山中は外灯などほぼ無いのでギリギリ暗くなるまでに着けて心底ホッとしました。毎度のことながら時計との勝負ではございません。日暮れ、太陽とのガチンコ勝負です。原始的ですごく良い(笑)
さて、本日を持って本州とはおさらばとなります。しかし本当にここまで来てしまったなぁ。
さて、本日を持って本州とはおさらばとなります。しかし本当にここまで来てしまったなぁ。